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中級店と高級店の特徴

「ソープランド」を大きく分けると、「大衆店」、「中級店」、「高級店」の3つに分けられてきます。
その中の、「中級店」と「高級店」の特徴とはどういったことなのでしょうか。
まず、お客様が支払う総額が3万円~4万円前後のお店が「中級店」としてランク付けされます。
サービスの時間は90分くらいで「大衆店」よりは長めで、マットプレイなど覚えなくてはならない「ソープランド」ならではのテクニックは「大衆店」より多くなります。
ちなみに、マットプレイなどをきちんと習得すれば、逆にお客様から責められる時間は減りますので身体的には楽になるかと思われます。
接客はゴム着用となり、サービス内容も「高級店」ほどは求められばい一方で、「高級店」よりも客数が多いためリピーターのお客様を確保できれば1日に15万円以上稼ぐことも可能なのです。

 

次に、お客様が支払う総額が6万円前後~10万円以上のお店が「高級店」としてランク付けされます。
1人のお客様への接客時間は120分~180分くらいとなり、テクニックはもちろん、容姿やサービス内容全般でとても高いレベルが要求されますので、未経験の女の子がいきなり働くのは難しいランクになります。
モデルかアイドルのような容姿が要求されることはもちろん、サービス時はゴムを使わない場合が多いですので、それだけリスクもあるのは事実です。
「高級店」でゴム着用が許されるのは、それを納得させられる超絶な美人くらいだと思って間違いはないでしょう。